オアシスをもっと知りたい!

実績

(平成20年11月現在):総受益者数 7万5千名

高齢者福祉支援事業
老人ホーム訪問回数:280回
敬老の日記念公演開催5回 
受益者数 約7万名
青少年健全育成事業
幼稚園訪問回数:5回
受益者数 約1,600名
障害者福祉支援事業
障害者施設公演回数:8回
受益者数 約800名
文化芸術振興事業
国際平和音楽祭開催4回
地域国際交流会での公演
彩の国NPOフォーラムでの公演


1998年 3月 3日 オアシス合唱団を結成。老人福祉施設で音楽ボランティアとして公演活動開始。
1999年 10月 1日 特定非営利活動(NPO)法人ボランティアオアシスを設立。
2000年 5月 5日 オアシス青年舞踊合唱団を結成。
2000年 9月 17日 第1回オアシス敬老の日記念公演を開催(騎西文化会館大ホール)。
この年すでに受益者1万人を突破。
2000年 5月 3日 ラテンバンドオルケスタ オアシスを結成。
2001年 6月 3日 第1回オアシス国際平和音楽祭を開催(騎西文化会館大ホール)。
2001年 9月 2日 第2回オアシス敬老の日記念公演を開催。
2001年 10月 2日 コーラスグループロス ロマンセスを結成。
2002年 1月 15日 スイングジャズバンドKIYOSHIクインテット結成。
2002年 6月 16日 第2回オアシス国際平和音楽祭を開催。
2002年 9月 8日 第3回オアシス敬老の日記念公演を開催。
2003年 6月 15日 第3回オアシス国際平和音楽祭を開催。
2003年 9月 15日 第4回オアシス敬老の日記念公演を開催。
2004年 6月 27日 第4回オアシス国際平和音楽祭を開催。
2004年 9月 5日 第5回オアシス敬老の日記念公演を開催。

結成の目的

オアシス青年舞踊合唱団は、1998年に結成された20代の若者が第一線で活躍する埼玉県ボランティアアーティストです。高齢者や障害者福祉、文化・芸術の振興、国際文化交流を主な目的とし、若き情熱とパワーで人間福祉の二十一世紀を拓きます。

内容

コーラス

ロス ロマンセス

オアシスの代表グループといえば5兄弟のコーラスグループ「ロス ロマンセス」です。そのハーモニーの美しさは聴衆を夢の世界へと誘います。魅惑のコーラスグループです。

合唱曲はラテン音楽をはじめ、ロシア民謡、ポピュラーソング、童謡・唱歌と、その多彩なレパートリーには定評があります。

日本舞踊

日本舞踊

一流の日本舞踊は、ボランティアオアシス顧問である板東流名取り、板東美津子氏の指導によるもので、団員全員が毎週厳しい稽古を受けています。

また、オアシス独自にアレンジされた踊りも多く、オアシスのオリジナリティーあふれる舞台の重要な要素になっています。

バンド演奏

バンド演奏

オアシス青年舞踊合唱団の人気の秘訣は、独自のバンドを持っていることです。それがオルケスタ・オアシスKIYOSHIクインテットです。

オルケスタ・オアシスはマンボやルンバなどのラテン音楽をはじめ、古賀メロディー、世界のポップスなどやはり多彩なレパートリーを持っています。

KIYOSHI クインテットはクラリネットのプリンスといわれる中山 清とそのスイングジャズバンド。
鈴懸の径、森の小径など日本の曲も演奏します。

夢と希望

オアシス青年舞踊合唱団の夢と希望です

とても大きな夢ですが、オアシスはその一つひとつを確実に現実のものにしていけるよう、活動を続けています。

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